
毎日が、「寄席の日」。
◎(社)落語協会・(社)落語芸術協会。
らくご屋の紺屋高尾が、ある馴染みのお大尽に「落語を聞きに、こんどは いつ来て くんなます」。
お大尽、そこで高尾に「19(いく)」と答えたそうな。そこで毎月一度は、笑いに19日(行く)はいかが?。
※都内の演芸場 〇(上野)鈴本演芸場(電話/03-3834-5906) 〇(新宿)末廣亭(電話/03-3351-2974) 〇浅草演芸ホール(電話/03-3841-6545) 〇池袋演芸場(電話/03-3971-4545) 〇国立演芸場(電話/03-3265-7411)
※当店、多満留(TAMARU)は、各種の芸能活動を応援しています。「落語で笑うは、健康の秘訣」と、「志ん生」も申しています。