6月29日、麻生太郎首相に批判的な自民党内の各グループが都内で相次いで会合を開き、見苦しい「麻生おろし」を活発化させています。
これらは、自分達が小泉元首相に拠る「郵政選挙」で、圧倒的多数の議席を獲得し、国民無視にちかい国会運営を繰り返し、政権のたらい回しで、安倍政権の後がまに据えて国民の批判を交わす為に選んでおきながら、今になって選挙が近くなり自分達の首が危ないからと、麻生おろしを始めるとは?。党の体を成していないのでわ。
これまでの常套手段の首のすげ替えでまた、国民のめくらましを、有権者の皆さん、どう思いますか?。
これらは、自分達が小泉元首相に拠る「郵政選挙」で、圧倒的多数の議席を獲得し、国民無視にちかい国会運営を繰り返し、政権のたらい回しで、安倍政権の後がまに据えて国民の批判を交わす為に選んでおきながら、今になって選挙が近くなり自分達の首が危ないからと、麻生おろしを始めるとは?。党の体を成していないのでわ。
これまでの常套手段の首のすげ替えでまた、国民のめくらましを、有権者の皆さん、どう思いますか?。
